Ohaco
ブロックで作る、3Dプリント用モデル

開発中の画面(変更される可能性があります)
ブロックのパーツを組み合わせるだけで、簡単に3Dプリンター用の3Dモデルを作れるアプリを開発中です。
デザインは制限される代わりに、ブロックを積むゲームみたいな操作感で誰でも作っていけます。動く機構もサポート予定。
現在開発中 — 公開準備中です
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ブロックを積んで簡単に3Dモデリング




制作の詳しい様子は ブログ記事 で紹介しています。
ペンで描いて色をつける

動く機構も作れる
ヒンジを組み込めば、フタが開いたり閉じたりする“動くしくみ”もデザインできます。
開発・検証中の機能
いま開発・動作検証を進めている機能です。リリースに向けて順次仕上げていきます。
- サーボ・ギアの機構
- サーボやギアを組み込み、画面上で動かして可動範囲や干渉をチェック。
- ハードウェアの組み込み
- ディスプレイ・サーボ・ESP32・スピーカーなどを置くと、固定用のホルダーを自動生成。
- スナップフィット & 自動分割
- 接着剤なしで組める継手と、プリントできるサイズへのパーツ自動分割。
- 印刷前の品質チェック
- マニフォールド・壁厚・オーバーハングを自動で診断し、印刷の失敗を予防。
開発中
iPad / Mac は App Store、Windows / Mac は直販での配布を予定しています。開発の様子は shirokumamake.com で発信していきます。